Apsida

Design:モックアップ、コンポーネント、レイアウト

  1. 下部のツールバーでツール(フレーム、長方形、テキスト、コネクター…)を選び、キャンバスに描きます。
  2. アイコン:リソースタブ › アイコンで 1,500 以上の Font Awesome アイコン(塗り/線)を検索、クリック、ドラッグ。各アイコンは編集可能なパスになります。
  3. フレームをコンポーネントにすると、ボタンやカードを再利用できます。コピーは変更に追従します。
  4. インスペクターの「レイアウト」でフレーム内の要素を横並び、縦並び、グリッドに配置し、「アンカー」でフレームのサイズ変更時の動きを設定します。
  5. フィールドのアイコン(X、W、H…)をドラッグすると値が変わり、名前をダブルクリックすると名前を変更できます。
  6. 右クリックで、ページや要素を PNG、SVG、PDF に書き出せます。
  7. Figma と連携:一方でコピー (⌘C)、もう一方でペースト (⌘V)、双方向で使えます。「その他の操作 › Figma ファイル (.fig) を読み込む」でファイル全体をページごとに取り込めます。
  8. さらに:ブーリアンとマスク(右クリック)、コンポーネントのバリアント、モード・エイリアス・数式に対応した変数(リソースタブ › 管理、またはインスペクターの値の横にある「変数」ボタン。JSON の読み込みと書き出し)、プロトタイプとプレゼンテーション (▶)、定規 (Shift+R)、Alt での計測、「インスペクト」の CSS コード。

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